大工道具の買取なら、個人・業者を問わず1点からでも「建材買取専門店かんざぶろう」が高価買取いたします。

大工道具買取

日曜大工、DIYでまず必要となる道具類、大工道具は大変需要があります。
鑑三朗(かんざぶろう)では、かなづち、ハンマー、のこぎり、のみ、かんな、やすり、墨つぼ、水平器、砥石など、様々な大工道具の買取を行っております。
建築現場や解体現場、ご家庭でご不用になった大工道具がございましたら、ぜひ当店にご相談下さい。

買取対象の大工道具

大工道具の高価買取ポイント

  • ご購入から5年以内のもの
  • 外見に汚れやキズがなく、破損していないもの
  • 人気メーカーの製品

このほか、高価買取ポイントはまだまだあります。
詳しくは、お店のスタッフまで

大工道具の買取実績

大工道具のお取扱いメーカー

下記のメーカーで限定しているわけではありませんので、記載していないメーカーのものでも、是非ご相談をお願いします。

  • 木島精工株式会社
  • バクマ工業株式会社
  • 土牛産業株式会社
  • 株式会社須佐製作所
  • 株式会社 兼古製作所
  • 株式会社小山金属工業所
  • 株式会社岡田金属工業所
  • 神沢鉄工株式会社
  • 株式会社高儀
  • 株式会社清水製作所
  • 株式会社小山刃物製作所
  • タジマツール
  • 株式会社たくみ
  • シンワ測定株式会社
  • 新潟精機株式会社
  • 株式会社マーベル
  • 株式会社アカツキ製作所
  • 株式会社エビス
  • ナニワ研摩工業株式会社
  • 株式会社末広
  • 松永トイシ株式会社
  • ムラテックKDS株式会社
  • ジェフコム株式会社

大工道具買取のよくある質問

Q1. どのような種類の大工道具が買取対象ですか?

A1. 以下のような各種大工道具・手動工具を幅広く対象としています。

  • かなづち、ハンマー、とんかち、木槌(きづち)
  • のこぎり、なた、きり、のみ、かんな、やすり
  • バール、くぎ抜き、カジヤ、さしがね
  • 墨つぼ、チョークライン、糸巻き、水糸
  • 水平器、勾配器、砥石

Q2. 大工道具を高く買い取ってもらうためのポイントは何ですか?

A2. 主に以下の3点が重要なポイントとなります。

  • ご購入から5年以内のもの
  • 外見に汚れやキズがなく、破損していないもの
  • 人気メーカーの製品

※このほかにも高価買取ポイントはございますので、詳しくは店頭スタッフまでお気軽にお尋ねください。

Q3. 取扱メーカーの一覧に載っていないブランドの大工道具でも査定してもらえますか?

A3. はい、ご紹介しているメーカーに限定しているわけではありませんので、記載のないメーカーのものでも喜んで査定いたします。一覧に名前がないブランドやノーブランド、あるいは伝統的な銘が刻まれた大工道具であっても、是非ご相談をお願いします。

(主な取扱メーカー例:木島精工株式会社、バクマ工業株式会社、土牛産業株式会社、株式会社須佐製作所、株式会社兼古製作所、株式会社小山金属工業所、株式会社岡田金属工業所、神沢鉄工株式会社、株式会社高儀、株式会社清水製作所、株式会社小山刃物製作所、タジマツール、株式会社たくみ、シンワ測定株式会社、新潟精機株式会社、株式会社マーベル、株式会社アカツキ製作所、株式会社エビス、ナニワ研磨工業株式会社、株式会社末広、松永トイシ株式会社、ムラテックKDS株式会社、ジェフコム株式会社など)

Q4. 職人が使い込んでいた古い手動工具や、多少の傷や汚れがあるものでも買取は可能ですか?

A4. はい、中古の大工道具も喜んで査定いたします。状態としては「外見に汚れやキズがなく、破損していないもの」ほど高い査定額になりやすいですが、実用に支障が出るような著しい大破がなければ買取可能な場合が多くございますので、まずは一度お気軽にご相談ください。

Q5. 買取の際に必要な書類は何ですか?

A5. 買取の際は、ご本人確認書類(運転免許証や健康保険証などの公的証明書など)をご提示いただく必要があります。

大工道具の処分方法

・自治体にゴミとして処分してもらう
捨てる工具の種類によって「大型ゴミ、可燃ゴミ、危険ゴミ」として分別することが必要です。一度お住いの地域の自治体に確認してみると良いでしょう。実際に捨てる際、のこぎりなどの刃がついたものは収集ルールで許されるのであれば、ボロ布などに包んで捨てるようにしましょう。ゴミ収集の人がけがをしないような配慮も大切です。

・不用品回収業者に依頼する
処分する大工道具が大量にある場合は、不用品回収業者者に引き取ってもらうのがオススメ。自治体に処分を依頼するよりも費用は高くなってしまいますが、自分でゴミを指定場所に運ぶ手間が無く、全て業者がやってくれるので安心して任せることが出来ます。また、大工道具以外にも処分したいものがあれば一緒に処分も可能。引っ越しなど、不用品が大量にある場合は不用品回収業者に引き取りを依頼すると良いでしょう。

・リサイクルショップに売る
使用状態も綺麗なもの、買ってまだ間もない大工道具を捨てるのは勿体ないですよね。そんな時は、リサイクルショップに売るのがオススメです。大工道具は新しいものでなくても、十分に使用できるものや性能が高いものを、引き取ってくれるリサイクルショップが意外とたくさんあります。鑑三朗では、大工道具の買取に特に力を入れています!今は必要なくなってしまった、また長年使って愛着のある大工道具があるのであれば、ぜひ当店に買取をご相談下さい!


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2026/06/14