
コンテナハウス・プレハブ買取
コンテナハウス・プレハブの買取ならカンザブロウ!
使わなくなった事務所や休憩室、眠っていませんか?
コンテナハウス・ユニットハウス・プレハブの買取・撤去なら、愛知県名古屋市を中心とした東海エリア(愛知・岐阜・三重)で出張買取を行う、建材買取専門リサイクルショップカンザブロウ(鑑三朗)にお任せください!
簡易的な倉庫から、内装の整った事務所、店舗ユニット、さらには仮設トイレまで、他社で断られた物件もまずはご相談ください。解体が必要なプレハブからクレーン吊り上げが必要なユニットハウスまで、リユースの可能性を最大限に評価します。
※東海エリア以外の地域もご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
解体が必要なプレハブからクレーン吊り上げが必要なユニットハウスまで、専門スタッフが迅速に対応いたします。
コンテナハウス・プレハブ買取・撤去のポイント
- 対象エリア:愛知県・岐阜県・三重県の東海エリア中心(その他地域も相談可)
- 買取相場の目安: 約100,000円~1,200,000円(中央値:200,000円)
- 買取対象:ユニットハウス、プレハブ、コンテナハウス、店舗・サロンユニット等など
- 当店の強み:重量物搬出のプロによる安全な撤去。エアコンや備品が残ったままでも一括査定・片付けの相談が可能。
コンテナハウス・プレハブの買取価格
約100,000~1,200,000円前後
中央値200,000円
※内装の状態、電気系統、水回りの有無、設置環境(撤去の難易度)によって変動します。
買取対象コンテナハウス・プレハブ一覧
以下のような、様々なタイプ・サイズの海上コンテナが買取対象です。
| 事務所・休憩所タイプ | 最も需要が高いタイプ。 窓、ドア、電気設備が整っているもの。 |
| 物置・倉庫タイプ | 窓がない、または最小限のタイプ。 現場の資材置き場やDIYスペースに最適。 |
| 店舗・サロンユニット | 内装が施されたカフェや美容室仕様。 デザイン性も評価。 |
| 仮設トイレ・シャワー | 建設現場等のユニット。 ※未使用品や高年式は高価買取。 |
| 解体式プレハブ | 現場で組み立てる大型タイプ。 解体からお任せいただけます。 |
コンテナハウス・プレハブの高価買取ポイント
- 人気メーカーの美品:三協フロンテアやナガワ等の有名メーカー製は安定の高評価。
- 断熱・内装施工済み:断熱材やサッシが追加された「ハウス仕様」は歓迎。
- 定期メンテナンス:雨漏り補修や塗装がされており、骨組みがしっかりしている物件。
- 複数棟のまとめ売り:事務所移転や工事完了に伴う一括売却は、運搬効率アップ分を査定額に還元!
このほか、高価買取ポイントはまだまだあります。
詳しくはお店のスタッフまで!
コンテナハウス・プレハブの主な買取可能なメーカー
メーカー名が不明な場合でも、現地調査で判別可能ですのでお気軽にお問い合わせください。
- 三協フロンテア(モバイルスペース、CT-54H等)
- ナガワ(スーパーハウス)
- ヨドハウス(淀川製鋼所)
- フジテックス
- コマツ産機
- 大和リース
コンテナハウス・プレハブのよくある質問
Q1. 10年以上前の古いハウスですが売れますか?
A. はい、喜んで査定に伺います!
ユニットハウスは耐久性が高く、古いモデルでも「農作業の休憩所」や「個人のDIYスペース」として非常に高い需要があります。雨漏りがない、骨組みがしっかりしている等の条件が揃えば、十分に買取可能です。
Q2. エアコンや事務机が中に残っていますが、そのままでも大丈夫ですか?
A. はい、そのままの状態で査定可能です。
高年式のエアコンなどはプラス査定の対象になります。不要な事務机などの残置物がある場合も、買取と合わせて片付けの相談に乗ることができますので、お気軽にお申し付けください。
Q3. 設置場所が狭く、クレーン車が入れるか分かりません。
A. まずは無料の現地調査にお伺いします。
写真だけでは判断が難しい場所でも、当社の搬出のプロが現地を確認し、どのような重機を使えば搬出可能か検討いたします。他社で「無理だ」と断られた現場でも、工夫次第で回収できるケースがあります。
Q4. 解体が必要なプレハブも対象ですか?
A. もちろん対象です!
社にて現地での解体作業から搬出まで一括で行います。お客様が別途解体業者を探す手間も、高額な解体費用を払う必要もありません。まずは現状のサイズをお知らせください。
Q5. 会社名が入った看板やステッカーが貼ってあるのですが……。
A. そのままの状態で問題ありません!
買取後、当社にて看板の剥離や塗装を行い、次のお客様へ繋ぎます。お客様の情報が残ることはありませんのでご安心ください。
コンテナハウス・プレハブの撤去方法
コンテナハウスの撤去は、その構造によって「吊り上げ」か「解体」かが決まります。重量物搬出のプロである当社が、最適なプランをご提案します。
① ユニットハウス(箱型)の撤去
箱の状態でトラックに載せるタイプです。通常は大型ユニック車で伺い、クレーンで吊り上げて回収します。 「横に電線がある」「隣の建物との隙間が狭い」といった難しい現場でも、ラフタークレーンを配備するなど柔軟に対応します。
② 解体式プレハブの撤去
その場では吊り上げられない大型のプレハブは、現地で解体して部材として回収します。解体から搬出まで一括で引き受けるため、お客様が別途解体業者を探す手間はありません。
③買取業者に依頼する
廃棄処分にすると「解体費用+産業廃棄物処理代」で数十万円かかることも珍しくありません。しかし、カンザブロウなら「買取価格 - 撤去費用 = お客様にお支払い」という形で、プラスになるケースが多々あります。 ボロボロに見えても、骨組みやパネルに価値がある場合があります。諦めて捨てる前に、まずは当社の簡単LINE査定をお試しください!
まずは無料査定で、「今の価値」を確かめてみませんか?
お電話、またはLINEから、新しい解決への一歩が始まります。
2026/03/11



