
塗料・ペンキ買取
塗料は、ご家庭でのリフォームやDIYの必需品ですので、とても需要があります!外壁塗料などの建築用塗料から、水性、油性塗料、オイルステイン、ブライワックスなどのDIY塗料・ペンキまで、様々な塗料の買取を行っています。
建設/解体現場、ご家庭などで不要になった塗料がございましたら、愛知県名古屋市、建材買取り専門店「鑑三朗」にご相談下さい。
買取対象の塗料・ペンキ
※出張買取は対応しておりません。
※現在、建築用などの業務用塗料は在庫が多いため、買取りを行っておりません。
また買取りを再開しましたら、ご連絡いたしますので、ご了承願います。
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【DIY用塗料】
・水性塗料(水性ペンキ)
・油性塗料(油性ペンキ)
・ラッカー系塗料
・オイルステイン(ワトコオイル、バトンなど)
・水性ステイン
・ブライワックス(蜜ろうワックス)
・ニス
・黒板塗料(チョークボードペイント)
・アイアン塗料 - 【建築用塗料】(外壁・屋根用塗料)
・アクリル樹脂塗料(水性、弱溶剤、溶剤)
・ウレタン樹脂塗料(水性、弱溶剤、溶剤)
・アクリルシリコン樹脂塗料(水性、弱溶剤、溶剤)
・フッ素樹脂塗料(水性、弱溶剤、溶剤)
・無機塗料
・遮熱塗料、ピュアアクリル塗料
・光触媒塗料
・ラジカル塗料
・内装塗料
・床用塗料
・シンナー
・さび止め塗料 ※店頭買取のみ
・下地材塗料 ※店頭買取のみ
※その他自動車用塗料、工業用塗料なども買取り致します。ご一緒にお持ち下さい。

※製造日より半年以内のものが買取条件となります。
上記が製造日の例です。製造日から半年以内の物のみ、買取いたします。
買取強化中の塗料・ペンキ商品
- 下地材、プライマー(ポリマーセメント型、防水性、遮熱、さび止め等)、シンナー
★上記の商品は買取強化中です!!詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さい。
買取例)「未使用 日本ペイント 有機ジンクリッチプライマー ニッペジンキー8000メタルグレー 3ケース 1セット 油性 鉄部サビ止め」は、
買取価格1,000~2,000円で買取しております。
塗料・ペンキの高価買取ポイント
- 外見に汚れやキズがなく、破損していないもの
- 人気メーカーの製品
このほか、高価買取ポイントはまだまだあります。
詳しくは、お店のスタッフまで
塗料・ペンキの買取実績


塗料・ペンキのお取扱いメーカー
下記のメーカーで限定しているわけではありませんので、記載していないメーカーのものでも、是非ご相談をお願いします。
- エスケー化研株式会社
- 日本ペイント株式会社
- 関西ペイント株式会社
- 株式会社アステックペイントジャパン
- 大日本塗料株式会社
- 株式会社日進産業
- 水谷ペイント株式会社
- AGCコーテック株式会社
- ロックペイント株式会社
- オスモ&エーテル
- 株式会社トウペ
- イサム塗料株式会社
- 川上塗料株式会社
- ターナー色彩株式会社
- オールドビレッジ(株式会社ビビッドヴァン)
- 富士塗料工業株式会社
- HIP
- 株式会社アサヒペン
- 和信ペイント株式会社
- サンデーペイント株式会社
塗料・ペンキのよくある質問
Q1. 未使用の塗料・ペンキは買取してもらえますか?
A. はい、未開封・未使用の塗料やペンキは買取可能です。
特に人気メーカーや需要の高い色・種類(外壁用・防水塗料など)は高価買取の対象になります。開封済みの場合でも状態によっては査定可能ですので、まずはご相談ください。
Q2. 余った塗料でも買取してもらえますか?
A. 余った塗料でも買取できる場合があります。
ただし、保管状態(固化・分離の有無)や残量、製造からの経過年数によって査定額が変動します。できるだけ密閉して保管されているものが高評価になります。
Q3. 法人や業者の在庫塗料もまとめて買取できますか?
A. はい、法人様・塗装業者様の在庫処分や余剰在庫の大量買取にも対応しています。
倉庫整理や閉業に伴う一括査定・出張買取も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
Q4. 古い塗料や使用期限が近いものでも売れますか?
A. 使用期限が近い塗料や古い塗料でも、未開封かつ品質が保たれていれば買取可能な場合があります。
ただし、劣化や変質が見られる場合は買取不可となることもあります。事前に状態を確認のうえご相談ください。
塗料・ペンキの廃棄方法
塗料やペンキは一般ゴミとして簡単に捨てられないケースが多く、適切な処分方法を知ることが重要です。種類や状態によって処分方法が異なるため、以下を参考にしてください。
①未使用・未開封の塗料は「買取」がおすすめ!
未使用の塗料やペンキは、廃棄せずに買取に出すことで現金化できます。
特に人気メーカーや需要のある塗料(外壁用・防水・業務用など)は高価買取の可能性があります。
②少量の塗料は、乾燥させて可燃ごみへ
水性塗料の場合は、新聞紙や布に吸わせて完全に乾燥させることで、可燃ごみとして処分できる場合があります。
③油性塗料・大量の塗料は、専門業者へ依頼
油性塗料や大量のペンキは、処分が難しいため、不用品回収業者や産業廃棄物処理業者に依頼するのが安全です。
④自治体の回収ルールを確認する
塗料・ペンキの処分方法は地域ごとに異なります。
「危険ごみ」「処理困難物」として扱われるケースもあるため、お住まいの自治体のホームページや窓口で事前確認が必要です。
⑤空き缶・容器の処分方法
塗料が完全に乾いている場合、缶や容器は資源ごみや不燃ごみとして処分できることがあります。
「捨てるか迷っている」「まとめて処分したい」という場合は、まず買取査定をご利用ください。
処分費用がかかる前に、思わぬ価値がつく可能性があります。
2026/04/15



