
海上コンテナ買取
使わなくなったコンテナ、眠っていませんか?
海上コンテナの買取・撤去なら、愛知県名古屋市を中心とした東海エリア(愛知・岐阜・三重)で出張買取を行う、建材買取専門リサイクルショップ『カンザブロウ(鑑三朗)』にお任せください!
頑丈な海上用ドライコンテナから、断熱性に優れたリーファーコンテナまで、他社で断られたコンテナもまずはご相談ください。リユースの可能性を最大限に評価します。
※東海エリア以外の地域もご相談に応じますので、お気軽にお問い合わせください。
海上コンテナ買取・撤去のポイント
- 対象エリア:愛知県・岐阜県・三重県の東海エリア中心(その他地域も相談可)
- 買取相場の目安: 約100,000円~400,000円(中央値150,000円)
- 買取対象:20フィート、40フィート、ハイキューブ、リーファーコンテナなど
- 当店の強み: クレーン吊り上げや、現地での解体・撤去作業まで自社で丸ごと対応可能。他社で断られた案件も歓迎します。
海上コンテナの買取価格
約100,000~400,000円前後
中央値150,000円
買取対象海上コンテナ一覧
以下のような、様々なタイプ・サイズの海上コンテナが買取対象です。
| 20フィート・ドライ | 最も一般的。 約6mの長さで、ガレージや倉庫に最適。 |
| 40フィート・ドライ | 約12mの超大型。 広い保管スペースや事務所に。 |
| ハイキューブ (HQ) | 通常より高さがあるタイプ。 背の高い荷物の保管に。 |
| リーファーコンテナ | 冷凍・冷蔵機能付き。 食品保管や定温倉庫として需要大。 |
| オープンサイド | 横面が全開になるタイプ。 カフェやショップ等の店舗向け。 |
海上コンテナの高価買取ポイント
- ワンウェイ(新造)コンテナ:輸送に一度しか使われていない美品は高価買取。
- 改造済み物件:サッシ取り付けや断熱施工済みのコンテナハウス仕様も歓迎。
- 複数台の一括売却:港湾施設や物流倉庫の整理など、まとめ買いは査定額アップ!
- 未使用品
このほか、高価買取ポイントはまだまだあります。
詳しくはお店のスタッフまで!
海上コンテナの主な買取可能なメーカー
現在、流通している海上コンテナの多くは、以下の世界トップクラスのシェアを持つメーカーで製造されています。
メーカー名が不明な場合でも、お気軽にお問い合わせください。
- CIMC(中国国際海運集装箱)
- DFIC(中遠海運発展)
- Singamas
- MCI(マースク・コンテナ・インダストリー)
- 国内船会社(ONE、商船三井、日本郵船など)
- 海外船会社(MAERSK、MSC、EVERGREEN、Hapag-Lloydなど)
- リース会社(TRITON、TEXTAINER、FLORENS、CAIなど)
海上コンテナ買取のよくある質問
Q1. 錆びがひどかったり、穴が開いているコンテナでも買い取ってもらえますか?
A. はい、喜んで査定に伺います!
海上コンテナは非常に頑丈な鉄でできているため、多少の錆や傷があっても「物置」や「スクラップ」としての価値が残ります。修復可能なものであれば、リユース品として高価買取ができるケースも多いです。「ボロボロだから無理だろう」と諦める前に、まずは現状の写真をお送りください。
Q2. 40フィートの巨大なコンテナでも、引き取りに来てもらえますか?
A. もちろん可能です。大型クレーンと専用トレーラーを手配して伺います。
40フィートコンテナは長さが12m、重さが約4tあるため、特殊な機材が必要です。当社では熟練の作業チームが現地を確認し、搬出経路の確保から積み込みまで一貫して行います。大型物件の撤去実績が豊富な当社に、安心してお任せください。
Q3. 撤去費用が高くて、買取金額よりも高くつくのが心配なのですが……。
A. ご安心ください。査定額から撤去費用を差し引いた、お客様のプラス分を最大化するご提案をいたします。
他社では「処分費用」を請求されるようなケースでも、当社なら再利用ルートを活かして「買取」として成立させることが可能です。まずは現地調査をさせていただき、お客様に負担がかからない最適なプランを無料で算出いたします。
Q4. 以前に冷蔵・冷凍用(リーファー)として使っていたコンテナも売れますか?
A. ぜひ買い取らせてください!リーファーコンテナは断熱性が高く、非常に需要があります。 冷凍機が故障して動かない状態であっても、その「断熱性能」を活かして定温倉庫などに転用できるため、高価買取のチャンスがあります。ドライコンテナよりも重量がありますが、専用の重機でお迎えに上がります。
Q5. 買取に来てもらう前に、自分で準備しておくことはありますか?
A. 中身を空にしていただくだけで、あとはすべて当社が行います。
スムーズな撤去のために、コンテナ内の残置物を片付けていただけますと査定アップに繋がります。また、コンテナの四隅にトラックを横付けできるか、上空に電線がないかといった「周辺環境」の情報を事前にいただければ、お見積もりがさらに早くなります。
海上コンテナの撤去方法
海上コンテナは非常に重量があり、個人様や一般的な運送業者様では動かすことすら困難です。
「どうやって運び出せばいいのか分からない」「重すぎて断られた」そんなお悩みをお持ちの方こそ、ぜひ当社をご利用ください!
①20フィートコンテナの撤去
20フィートドライコンテナの重さは、約2,200kg前後なため、ユニック車にて撤去作業を行うことが可能です。断熱材や機械の付いたリーファーコンテナなど、2,200kgを超える重量物であっても、ラフタークレーンを配備して安全に吊り上げます。「重くて動かない」と諦める前に、まずは当社へご相談ください。
② 40フィートコンテナの撤去
20フィートコンテナに比べて倍の長さがある40フィートコンテナは、ラフタークレーンで吊り上げることが必要です。大掛かりな作業になりますが、事前の現地調査で安全なスペースを確保し、熟練のスタッフが作業を完結させます。大型物件の売却・撤去実績が豊富な当社だからこそ、安心してお任せいただけます。
③買取業者に依頼する
廃棄する前に、一度リサイクルショップへ買取依頼することをオススメします。「ずっと外に置いていてボロボロだし無理じゃないか」と決めつける前に、一度査定を申し込んだらお金に変わったというケースもあります。買取を断られても、無料引き取りを行ってくれる会社もあるため、廃棄するために費用を支払うよりもそちらの方が断然お得です。また、別業者に買取を依頼して断れた商品も、鑑三朗なら買取できる場合もあるので、一度簡単LINE査定をお申込み下さい!
まずは無料査定で、あなたのコンテナの「今の価値」を確かめてみませんか?
お電話、またはLINEから、新しい解決への一歩が始まります。
2026/03/10



